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   <title>FXロボット君のいろいろ日記</title>
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   <updated>2009-07-14T07:04:31Z</updated>
   <subtitle>FXロボット君、今日はどんなことがあったんだい？</subtitle>
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   <title>写真に凝ってる友達</title>
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   <published>2009-03-21T02:41:51Z</published>
   <updated>2009-07-14T07:04:31Z</updated>
   
   <summary>最近友人が写真に凝りだした。 フォトだよ。フォトと笑いながら言う。 彼女の先生が...</summary>
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      最近友人が写真に凝りだした。

フォトだよ。フォトと笑いながら言う。
彼女の先生が写真のことをフォトというんだそうで。

だから、カメラはキャメラ、写真館はフォトスタジオというんだとか。
学生時代によく通った町にもフォトスタジオがあるかどうか探してみたんだって。
通った町は高田馬場だからその近辺で検索したみたい。

高田馬場でフォトスタジオを探したらけっこうな数のフォトスタジオがあることに驚いた。

だけど、高田馬場って何でもある町だなって思う。
「あれ」ないかな？と思うとたいてい何でもそろう。

高田馬場は学生の町だから便利にできてるのかな。
卒業式のシーズンだから卒業写真を高田馬場のフォトスタジオでとるのかな。

最近写真を撮ることがなくなったな。
フォトスタジオに行って撮ろうかな。
母に、お見合い写真にちょうどいいって言われちゃうかな。

少し悩んじゃうな。
      
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   <title>バイク買取の思い出</title>
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   <published>2009-03-09T03:09:42Z</published>
   <updated>2009-03-09T03:19:45Z</updated>
   
   <summary>バイク買取をお願いした時のことを思い出してしまいました。高額査定がいいな。</summary>
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      <![CDATA[最近ほんとうに暖かくなってきました。
暖かくなると思い出すのが学生時代に行ったツーリング。

バイクが好きなサークルの仲間と一緒に峠を越えたり海まで走ったり。
本当に楽しかった。

みんなバイクが好きで色々パーツを取り付けたりもしたいのだけど、
学生でお金が無いから雑誌の中のかっこいいバイクを眺めてため息をついてみたり。

バイクの話になると夢中になってしまって、朝まで語り明かしたり。
先輩に飲み代をずっと借りていたら、金額が大きくなってしまって、「あんまり返さないようだと、お前の愛車のバイクを<a href="http://www.dryhopp.com/">バイク 買取</a>に出してお金つくるからな」なんておどかされてた子もいました（笑）

学生時代の緩やかな時間の流れは本当に懐かしいです。

私も大人になってバイクにもあまり乗ることがなくなったのでバイクは買取に出しました。
本当に好きだったからバイクを買取りに出した時は本当に寂しかったな。

また乗ろうかな。]]>
      
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   <title>不景気の中で</title>
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   <published>2009-02-16T06:38:07Z</published>
   <updated>2009-02-16T06:46:09Z</updated>
   
   <summary>昨年からの経済の急降下で大変な思いをしている人たちも多いと 新聞やテレビなどの報...</summary>
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         <category term="経済" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cam-system.jp/">
      <![CDATA[昨年からの経済の急降下で大変な思いをしている人たちも多いと
新聞やテレビなどの報道で聞くたびに胸が痛くなります。

まじめに仕事をしているのに資金繰りが悪化した町の工場や中小企業も多いとのこと。
会社を守るために<a href="http://www.e-misesagasu.com/">消費者金融で</a>
資金を調達した工場もあるみたいです。

自分で商売をやっているのだから、そのへんの管理だって必要だという声もあります。
それはそれで正論だと思います。

銀行はお金を貸さなくなる。それだって仕方がない部分もあると思います。

不況の中で、みんな大変な思いをしていて、それぞれに守るものや考え方があるのでしょう。
頭ではそれが分かっていてもどうも腑に落ちないというか考えてしまう部分が残るのです。

もうすぐ春がはじまります。
経済にも春のきざしが見えるといいのに。]]>
      
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   <title>ズンバのキャッチフレーズ</title>
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   <published>2008-11-25T08:35:45Z</published>
   <updated>2008-12-05T08:44:52Z</updated>
   
   <summary>ズンバという言葉について。</summary>
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   <category term="11" label="ズンバ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      <![CDATA[心に残るキャッチフレーズがあります。

それはテレビCMものだったり、看板のものだったり。
友達の自己紹介の中にあるフレーズだったりすることだって。

なにかこう、ふとした瞬間に思い出してしまう。
くすっと笑ってしまうようなものもあれば、考えさせられるようなものもあります。

例えば
「迷ったらGO！！」
というキャッチフレーズ

迷いを振り切り、前に進む潔さ、口からすっと飛び出すようなテンポのよさ。
素晴らしいと思います。

最近気になったキャッチフレーズは今大流行のズンバに関してのものでした。
ズンバはダイエットとしても注目されているダンスなので「ズンバ」という言葉を耳にしたことのある方も多いのではないかと思います。

以下がそのキャッチフレーズです。

ズンバをするなら<a href="http://www.pc-success.co.jp/zunba/">ズンバ</a>の基本を覚えてずんずんズンバ！！

最後の部分の「ずんずんズンバ」これがテンポ良く、ズンバのテンポのよさを表しているような気さえしてとても印象に残っているのです。

ずんずんズンバ

小学生でも思いつきそうなフレーズ。
でも、そこにズンバのリズム感、軽やかさ、親しみやすさまでも凝縮されたような印象を受けます。

キャッチフレーズは奥が深いものですね。
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   <title>春がはじまる</title>
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   <published>2008-04-21T09:31:24Z</published>
   <updated>2008-04-21T09:42:00Z</updated>
   
   <summary>春が来る という表現があります。 長い冬を経験した人たちが待ち望んでいた暖かい季...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cam-system.jp/">
      <![CDATA[春が来る


という表現があります。


長い冬を経験した人たちが待ち望んでいた暖かい季節が
やっとやって来る。


という思いなのでしょうか。


私にとっては


春がはじまる


という表現のほうがしっくりきます。


そこにあったものの中から何かが芽生えるような
土の中から新しい力が顔を出すような


春はそんなイメージを抱かせてくれます。


少しばかりの<a href="http://www.grand-research.com/">不安</a>と、柔らかくゆらめく期待のともし火。


胸の中で静かに、複雑にからみあっています。



今年も春がはじまり、輝きが訪れます。

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   <title>結婚相談所に</title>
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   <published>2008-03-25T20:33:19Z</published>
   <updated>2008-03-25T20:41:12Z</updated>
   
   <summary>いい年になってくると決まって言われることがあります。 「そろそろいい人はいないの...</summary>
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   <category term="8" label="結婚相談所" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      <![CDATA[いい年になってくると決まって言われることがあります。

「そろそろいい人はいないの？」
親戚に会うたび、母に会うたびそれとなく聞かれます。

まわりの子たちは結婚してる子も多いし、田舎に帰ると特に結婚が早いから
私くらいの年齢になると結婚してないほうがおかしいのかもしれません。

結婚のための結婚はしたくないし、色々な人を見てくると踏ん切りがつかなくなる部分もあります。
あまりお付き合いしたことがなくて「この人しかいない」と思えるならそのほうが幸せなのかもしれないと思うこともあります。

あまり年を取ると結婚しようにも相手が嫌がるかもしれませんし、<a href="http://www.flourite.net/">結婚相談所</a>みたいな所に登録したとしても誰からもお話がこないなんてことになるかもしれません。

今の日本はライフスタイルが変化して、結婚しないという生き方を選択する女性も多いです。
そうは言ってもやっぱり親とか親戚に理解してもらうのは難しいのでしょうね。

私も結婚したくないわけじゃないんだけど、どんな人がいいのか悩んでしまいますね。
それより前に付き合う人に悩んでしまうんですけどね。]]>
      
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   <title>出会いと別れ</title>
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   <published>2008-03-12T15:46:59Z</published>
   <updated>2008-03-12T15:56:59Z</updated>
   
   <summary>彼女にふられたと相談してきた男の子がいました。 彼女のことが大好きで、いつも一緒...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cam-system.jp/">
      <![CDATA[彼女にふられたと相談してきた男の子がいました。

彼女のことが大好きで、いつも一緒にいて、どこに出かけるのも一緒。

時間が経って少しずつ二人の距離が開いてしまったみたい。
もともと違うところで生活してきたんだもの。理解しあうというのは難しいのかもしれません。

それで二人は一緒にいないという答えを出したみたい。

彼はいまだに忘れられないみたいで、一緒にいた部屋も、車も、一緒に選んだ洋服も
彼女の思い出がいっぱいつまって、何を見ても思い出してしまうんですって。

だから、「少しずつ変わるために環境を変えようと思うんだ」って話していました。

「部屋は少し狭い部屋に引っ越すつもり、今の車は<a href="http://www.adnint.com/">廃車手続き</a>をして買い換えるつもり、洋服はまぁ少しずつ捨てるかな。」

笑った顔がまだ少し無理しているように見えたけど、彼なりに切り替えようと思っているのでしょう。

また春が来て、また今年も出会いと別れはがあるでしょう。
来年も再来年も、その先もずっと、きっと素敵な出会いもあるし、すごく悲しくても避けれらない別れもあるでしょう。

彼のように気持ちを切り替えて前に進むのは素晴らしいことだと思います。

私も、つらい別れがあったとしても着実に前を向いて進んでいきたいと思います。]]>
      
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   <title>外面と内面</title>
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   <published>2008-02-29T22:42:23Z</published>
   <updated>2008-02-29T22:59:06Z</updated>
   
   <summary>繊細で気配りのできる友人がいます。 周りがよく見えていて素晴らしいと思うのですが...</summary>
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      <![CDATA[繊細で気配りのできる友人がいます。

周りがよく見えていて素晴らしいと思うのですが、本人はそうは思っていないようです。

彼女がぽつりぽつり話し始めました。

私は気配りなんてしてて、自分というものがないのよ。
人に嫌われないように、損をしないように生きてきたんだから。

自分があるんだったら人に嫌われようがどう思われようが好きにするはずよ。
それができないのは自分に自信が無いからなのね。

思ったことを伝えられずに溜め込んでしまう。ストレスも悩みもずっと胸の中に溜め込んでしまう。
心が<a href="http://www.okhelth.com/benpi/">便秘</a>になったみたいよ。

でもそうやって生きてきて、今からすぐに変えるのは難しいのよ。

食生活と一緒で、好きな味や食事の時間は変えられないじゃない。
周りの目を気にしたり、気を使ったりがくせになってたらすぐには変えられないわ。

だからいつかきっとひとりで旅に出ようと思うの。
世界を飛び回って、のんびりして、何もしないで1日を過ごしたり、本を読んだり、
ただただ歩いている人たちを眺めてみたり。

そんな風に自由に振舞ってみたいのよ。


友達の話を聞いて、人は誰でも悩みがあるものなんだなと思いました。]]>
      
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   <title>身近に潜む危険</title>
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   <published>2008-02-24T13:47:28Z</published>
   <updated>2008-02-24T14:17:50Z</updated>
   
   <summary>現代社会における生活の多様化というシンポジウムがありました。 専門家の方が何人か...</summary>
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   <category term="5" label="水虫" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cam-system.jp/">
      <![CDATA[現代社会における生活の多様化というシンポジウムがありました。
専門家の方が何人か熱心に話しをしてくれてとても勉強になりました。

その中で身近に潜む危険という話がありました。
通り魔や電車の事故などの例があげられていたのですが、一般の参加者の方が面白いことを話していました。

身近に潜む危険には病魔もあります。
ここまでは普通の話なのですが、彼の主張は水虫についてでした。

サウナや銭湯などに敷いてあるバスマットから白癬菌に感染して<a href="http://www.okhelth.com/mizumushi/">水虫</a>になることもあるそうです。

これを身近に潜む病魔の恐怖という表現を使って話していたため会場から笑いが起こっていました。
話した方は真剣だったのだと思いますが会場全体が和やかな雰囲気になり、その後は一般の参加者が発言しやすくなった印象がありました。

ひとつの考えに縛られない自由な発想ができる方は素敵ですね。]]>
      
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   <title>チャートのように</title>
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   <published>2008-02-22T16:09:52Z</published>
   <updated>2008-02-22T16:21:39Z</updated>
   
   <summary>古い友人と久しぶりに話しました。 仕事も順調なようで、生き生きとして安心しました...</summary>
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   <category term="4" label="FX" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cam-system.jp/">
      <![CDATA[古い友人と久しぶりに話しました。

仕事も順調なようで、生き生きとして安心しました。
というのも、若い頃に職場で失敗したことが原因で一時仕事嫌いになっていたからです。

新しい職場では同僚にも恵まれ少しづつ打ち解けていったそうで本当によかったと思います。
それ以来、以前のような明るさを取り戻し新しいことにも挑戦するようになりました。

最近では<a href="http://fx.assyi.biz/">FX</a>をはじめたそうです。

「なんか、自分がやってることが世界とつながってる気がしてね。単純だよね」
少し恥ずかしそうにしながら話す彼を見てなんともいえない安心した気持ちになりました。

困難があっても、しばらくすればまたいいことがある。
為替のチャートのように、人の生活も上下に大きく揺れるものなのかもしれません。

決して自分を見失わないで、前を向いて生きていく。
信念を持って、自分を信じて行動する。

それができる人はとても強いと思います。]]>
      
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   <title>リフレッシュする</title>
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   <published>2008-02-20T14:06:55Z</published>
   <updated>2008-02-20T14:10:22Z</updated>
   
   <summary>最近仕事で疲れがたまっていました。 朝早くから、夜中まで。なんでこんなに仕事をし...</summary>
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      <![CDATA[最近仕事で疲れがたまっていました。
朝早くから、夜中まで。なんでこんなに仕事をしてるんだろうと思って
ちょっぴり悲しい気持ちになりました。

リフレッシュをかねて<a href="http://www.1ganbanyoku.com/">岩盤浴</a>に行きました。
お手ごろな値段でしっかりと汗をかきました。
体の中心からぽかぽかする感じです。

岩盤浴に使われている石はブラックシリカという石だそうで健康にいいそうです。
そういわれるとその気になってしまいそうです。]]>
      
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   <title>選び取るもの</title>
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   <published>2008-02-17T11:22:34Z</published>
   <updated>2008-02-17T11:30:17Z</updated>
   
   <summary>昔の彼に会いました。 ほんとにバッタリと会って、すこしびっくりしたけど、 お互い...</summary>
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      <![CDATA[昔の彼に会いました。
ほんとにバッタリと会って、すこしびっくりしたけど、
お互い大人になったので静かに最近の話をしました。

彼はもう結婚したそうです。
私よりも年上だったのでそれはそうかなぁと思いながらも少し複雑な気持ちになりました。

それよりも驚いたのが結婚することになってお金を貯めた話。
若いころはなんでもぽんぽん買って、好きなことにお金を使いタイプの人だったのに。

こつこつお金を貯めたそうです。

とても大事にしていた愛車も廃車にして貯蓄をしたそうなんです。
あんなに自動車が大好きだった人なのに。

「食事にお金をかけるくらいなら車の改造にお金をかけたい」とか、
「家賃が払えなくなって家を追い出されてもいいけど、駐車場がなくなるのは嫌だ」とか、
車が好きで好きで仕方ないような発言ばかりだったのに。

そんな彼が愛車を<a href="http://www.haisha-buy.com/">廃車</a>にしてまで家族を養うことを第一に考えていると知ったときはとても驚いたし、同時に感動しました。

私も前向きに頑張ろう。
]]>
      
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   <title>こつこつ投資</title>
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   <published>2008-02-13T13:44:54Z</published>
   <updated>2008-02-13T13:51:35Z</updated>
   
   <summary>マンションを買った友人に詳しく話を聞いてみました。 頭金はどうやって工面したの？...</summary>
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         <category term="経済" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cam-system.jp/">
      <![CDATA[マンションを買った友人に詳しく話を聞いてみました。
頭金はどうやって工面したの？結婚生活にはお金も相当かかるでしょう？
なんて詮索好きの主婦のような質問をしました。

友達は笑って教えてくれました。
こつこつ貯めたのよ。切り詰めるところは徹底的に節約して切り詰めたの。
あとは少しばかり<a href="http://www.viet-cabu.com/">投資</a>もして資産を増やしたわ。

彼女が投資をしていたなんて少し驚きでした。聞けばライブドアショックの前の株価が好調な時に株を買って利益を出したそうです。

色々とやってみるものですね。]]>
      
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   <title>大きな買い物</title>
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   <published>2008-02-12T14:15:01Z</published>
   <updated>2008-02-12T14:30:30Z</updated>
   
   <summary>「マンションを買ったの」 電話でそう話す友人は結婚３年目。 若い頃からマイホーム...</summary>
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      <![CDATA[「マンションを買ったの」
電話でそう話す友人は結婚３年目。

若い頃からマイホームを持つのが夢だと言っていたので、今回夢がかなったようです。
結婚式で見たご主人はとても優しそうな方でした。

きっと２人の新居で素敵な生活を送ることでしょう。

一戸建てやマンションを買うというのは人生で１番大きい買い物なのかもしれません。
<a href="http://www.fudousan-oya.com/">不動産</a>屋さんや投資で不動産を買っている人たちにとっては何度もあることかもしれないけれど、普通の人にとっては１度買えばそれが最初で最後になることがほとんどでしょう。

悩みに悩んで物件を買うのを見送った人を何人も知っています。
上を見ればキリが無い。でもあきらめる踏ん切りもつかない。
「決める」ことの難しさを感じます。

マンションを買うことを決意し、楽しそうに報告する彼女はラッキーなのかもしれません。
新居で素晴らしい生活を送ってくれることを祈っています。]]>
      
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   <title>学び成長する</title>
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   <published>2008-02-11T12:30:07Z</published>
   <updated>2008-02-11T12:36:35Z</updated>
   
   <summary>長年中国語を勉強している友達がいます。 かれこれもう６年くらい中国語をやっている...</summary>
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      <![CDATA[長年中国語を勉強している友達がいます。
かれこれもう６年くらい中国語をやっているので、日常会話はまず困らないとの事。

彼女は中国の文化や流行などにも詳しくて、年に２回くらいは中国旅行にも行っています。

そんな彼女が最近また新しいことにチャレンジするんだとか。
株に興味がわいたらしいのです。

しかも挑戦するのは日本株ではなく中国株というのです。
「なんで日本の株じゃなくて中国株なの？」とたずねたら、
「だって、中国語の勉強してるし、今は日本株より<a href="http://www.china-invests.com/">中国株</a>の方が値上がりしそうじゃない」
とのこと。

中国語と中国の文化を学んだ自分を信じて投資するんですって。
「自分を信じて」というのがとても素敵だと思いました。]]>
      
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